最近のAV女優はアイドル顔負けの可愛さ?いや普通にAV女優のほうが上でしょw

AV鑑賞が趣味でありながらアイドル界隈からもオナネタを探すなど、AV女優にもアイドルにも造詣のある俺は、「最近のAV女優はアイドル顔負けの可愛さ・美しさだ」という言葉に疑問を持っている。

90年代まではAV女優というと女性の最底辺の職業であり、極限まで生活に困窮した女性が職に就くためのセーフティネットとして機能していた。

どれだけブサイクであろうと、メタボの30代後半ババアでさえも、カメラの前でセックスさえできれば金を稼げる仕事であった。

ところが2000年に入りはや17年経った現代ではどうだろう。

AV女優になりたいという女性が急増しており、AV女優の採用基準は上がり、もはや並の容姿やスタイルの女性では就けない職業である(単体モノ出演女優に限る)。

(AV女優・北川ゆず)

また、常に作品の売上が求められ、売れなくなると無修正作品に出演させられた後に引退となる厳しい業界だ。

一度採用されればアンダーだの何だのと、まったく人気も実績も無くとも何年でもグループに居座り、アイドルを名乗り続けられるヌルい業界とは違うのだ。

アイドルにありがちな「~が激太り」のような失態を犯すことはAV女優には許されない。

容姿とスタイルで評価するなら、AV女優とはアイドルなど遠く及ばない職業なのである。

よって、「最近のAV女優はアイドル顔負けの可愛さ・美しさだ」などと、はなからアイドルの方が可愛いという前提での発言は間違いで、「~(アイドル名)ってAVに単体で出演できるくらい可愛いよね」という言い方が正しいのである。

(例)欅坂46の渡辺梨加ってルックスもスタイルも完成されてて、アイドルなんかやるよりAVに単体で出た方が人気出て儲かるのに勿体無いよね。テレビでは大人しそうに見えるけど、フェラチオとか上手そうだし、意外と激しいセックスを求めてきそうだよね。

(例)HKT48の宮脇咲良って静止画だと可愛いく見えるけど動画だとブスだし、せいぜいマジックミラー号などの企画モノに他の女優と出演するレベルでしょ。単体作品?ムリムリ(笑)

そもそも、小嶋陽菜を筆頭に、最近のアイドル(特に48グループ)は加工のできる自撮りのほか、スタイリストによるメイクを施された上で完璧なロケーションで撮影したグラビアなどの静止画でなければ見られたものではないブスが多い。

この画像、左はデビューしたばかりのAV女優・九重かんな、右はAKB48の小嶋陽菜だ。

九重かんなの出演作品は別の記事で紹介している。

清楚(笑)アイドルとしての自覚に欠ける乃木坂46生田絵梨花【イくちゃん】

小嶋陽菜は28歳のババアであることを考慮しても、アイドルを名乗るならせめて直視できる程度のルックスは常にキープしてほしいものだ。

アイドルを一括りに叩いているわけではない。46グループ(坂道グループ)のメンバーはぶっかけネタにしたり、写真集で抜いたりとオナネタにさせてもらって感謝している

さて、文章での主張だけでは何なので、実際に現在活動している可愛いor美人なAV女優を紹介しようと思ったが、少し長くなったので別記事で改めて紹介することにする。