清楚(笑)アイドルとしての自覚に欠ける乃木坂46生田絵梨花【イくちゃん】

清純派アイドルとして人気を集めた乃木坂46。

その乃木坂46の中でも特に清楚なキャラとして扱われてきたいくちゃんこと
生田絵梨花が彼女面をしてイケメンの肩にもたれかかっていると話題になっている。

生田絵梨花ファンは涙を拭くがよい。

諸兄らが昔から応援してきた生田絵梨花はもう存在しないのだ。

そもそも、20歳になった若くて可愛い女が恋愛もセックスもしないなんて馬鹿な話を本当に信じているのか?

生田絵梨花も普通の女だ。

中高生の頃からクリトリスを弄り、ピアノを弾きこなす長い指を膣に挿れて
Gスポットで感じるオナニーくらいしてきたことだろう。

10代の頃はキモヲタとの握手などに忙殺され性欲を発散する機会もなかった
生田絵梨花だが、ようやくイケメンと仕事をする機会を得たのだ。

この機会を逃さまいとペニスあさりをするのも無理はない。

とはいえ、アイドルの在り方としては男の気配を感じさせる時点で失格だ。

冒頭の写真のように男に寄りかかった写真が世に出る時点で、
生田絵梨花はアイドルとしての自覚に欠けると言わざるを得ない。

乃木坂46の生田絵梨花だからこそ出られた舞台であるにも関わらず、アイドルという立場を忘れ、打ち上げの場で酒が入って盛り上がり、ついメス(雌)の本能が出てしまったというところだろう。

何にでも全力で挑戦すると言えば聞こえはいいが、アイドルも舞台女優も頑張りますなどと
自分にとって都合のいいことを言ってこのような行動を取っていては、アイドルとしての
生田絵梨花を応援するファンからはアンチが生まれ女優としては中途半端で大成しないという未来しか見えてこない。

個人的には、生田絵梨花が今後何に挑戦して何を目指すかといったことには全く興味がない

しかし、生田絵梨花がイケメン俳優といくちゃんイクイクセックスをしまくり、
さらにエロいカラダに仕上がったあかつきには、2nd写真集を出版してもう一度日本中の男のペニスを勃起させることだけは忘れないで欲しい。

俺はそれだけを願っている。

もう一度言おう。

あの頃のまさに清楚で純真無垢な生田絵梨花はもう存在しないのだ。

オトナのオンナに成長した生田絵梨花をこれからも性的な意味で応援しようじゃないか。

アイドルなんてものは性的な目で観て楽しみ、飽きたら別の女に乗り換えるに限る。

そういう目で生田絵梨花を観れば、今後もまた違った楽しみ方ができるかもしれないぞ。

アイドルをオナネタを提供してくれる性の対象として見ていない男なんていない